タグ: [ドロー] [フリーウェア] [GUI] [Windows]
PointofixはWindows向けのフリーウェア。プレゼンテーションをやっていて、情報が足らないことは多々ある(そもそも全ての情報は載せないだろう)。そんな時には口答で説明するのでも良いが、プレゼンテーション資料に書き込むのも良い。ホワイトボードにプレゼンテーションを映し出しておくと、プレゼンテーションの上に書き込みができて便利そうだ。

画面上に絵を描いて保存できる
それを一歩、二歩進めたのがPointofixだ。Pointofixを立ち上げると、画面上にボタンが表示される。それを押すとツールパレットが表示される。線を引いたり円や四角、文字を書くためのツールが並んでいる。そこから選んで、画面上に書き込めるのだ。
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October 5th, 2009
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タグ: [オープンソース] [デザイン] [ドロー] [画像] [GPL] [GUI] [Linux] [Mac OS Forge] [Windows]
これは面白い。一般的にコンピュータ向けに提供されるペイント系ソフトウェアは、紙で行っていた作業をリプレイスするものが多い。デジタルならではの機能というと、レイヤーやアンドゥといった機能だ。だがもっとできることはあるはずだ。コンピュータ上ならではの創作プロセスが必要だ。

デジタルならではの芸術が生まれるかも知れない
そこにチャレンジするのがAlchemyだ。まさにデジタル時代ならではの芸術性が生まれるのではないだろうか。
今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはAlchemy、コンピュータ上の創作プロセスを一変させるソフトウェアだ。
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August 30th, 2009
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タグ: [オープンソース] [ドロー] [Google Code] [GPL] [GUI] [Launchpad] [PDF] [Python]
Webサイトやプレゼン資料、写真などを下にしいて、そこに皆で思い思いにアイディアを書き込んでいく。ホワイトボードではゼロからはじめるには良いが、何かの題材があるならコンピュータ上に書き込む方が手軽で良い。

PDFファイルを取り込んで、その上に線を引いたりすることができる
その度にスクリーンショットを撮って、画像編集ソフトウェアを使っていたなんて人はWhyteboardを使ってみよう。
今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはWhyteboard、PDFや画像、PostScriptファイルにドローするホワイトボードソフトウェアだ。
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April 25th, 2009
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タグ: [オープンソース] [ドロー] [GUI] [Linux] [Mac OSX] [vhf Public License]
画像編集やドロー系のツールにおいてオープンソース・ソフトウェアがシェアを拡大するのは非常に難しい。GIMPであったとしても、ビジネスの場で本格的に利用されているケースはごく稀だ。やはりAdobeの力は大きい。

全体
とは言え、個人であのレベルのソフトウェアを購入するというのは難しい。代替えとはいかないが、簡易的なドローを描くのであればCenonを使ってみよう。
今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはCenon、ドローソフトウェアだ。
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February 25th, 2009
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タグ: [ドロー] [フリーウェア] [ライブラリ] [Flash] [github] [JavaScript] [Web]
Flashは多彩な表現を実現したり、クライアント環境に左右されたい機能を実現したりするのに便利な技術だ。最近では動画の再生はほぼFlashが独占している状態だ。だがデザインとプログラミングが融合している感があり、技術者にはあまり使われない技術でもある。

文字と図形を重ね合わせて表示
しかし表現の自由度は求めたい、そんな方はJavaScriptでできるFlashライクな技術を紹介しよう。それがPrimerだ。
今回紹介するフリーウェアはPrimer、jQueryとCanvasで実装するFlashライクな機能を実現するライブラリだ。ソースコードは公開されているが、ライセンスは明記されていなかったのでご注意いただきたい。
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February 13th, 2009
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タグ: [AIR] [ドロー] [フリーウェア] [GUI] [Linux] [Mac OSX] [Windows]
Adobe AIRへの注目は2009年になっても恐らく変わる所はないだろう。色々テスト的に作られていたアプリケーションが、徐々に本格化してきており、既にWindows/Mac OSX/Linuxとマルチプラットフォームで動作する利点は大きいと予想される。

Adobe AIRによるドローアプリケーション
そのAdobe AIRを使って何ができるのか、それを知る上でも試してみたいのがe2vectorだ。
今回紹介するフリーウェアはe2vector、Adobe AIRで動作するベクターアートソフトウェアだ。
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January 2nd, 2009
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タグ: [オープンソース] [ドロー] [GPL] [GUI] [Launchpad] [Mac OSX]
画像編集のソフトウェアも大事だが、他によく使われる類のソフトウェアとしてドローソフトウェアがある。画像編集のように一度決めてしまったら終わりではなく、ドラッグしたり大きさを変えたりしてイラストを描くことができる。こちらも利用が多いだろう。

使い勝手の良いドローソフトウェア
とは言え、優秀なドローソフトウェアというのはそれほど多くない。Mac OSX向けのソフトウェアをお探しならDrawBerryを使おう。
DrawBerryはオープンソースのドローソフトウェアで、Inkscape準拠というのが売りのソフトウェアだ。
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December 1st, 2008
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タグ: [ドロー] [フリーウェア] [画像編集] [GUI] [Mac OSX]
Mac OSXのアイコンはとても奇麗なものが多い。また、最近はWeb2.0の下にデザインの奇麗な透明感のあるものやポップなものが増えてきた。あのようなアイコンはどうひっくり返っても私からは出てこない代物だろう。

同じように画面のスクリーンショットを格好よく加工したり、角丸に加工したりといったことすらも私にとっては難しい。だがDrawItを使えばもしかしたらできるかも、と思わせてくれた。
DrawItは画像編集&ドローソフトウェアで、手軽でありながらも高度な画像加工を行えるソフトウェアだ。
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December 1st, 2008
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タグ: [オープンソース] [ドロー] [CUI] [画像] [Java] [Linux] [Mac OSX] [SourceForge.net] [Windows]
これは面白い!
技術者は画像やイラストで表現するよりもテキストベースの表現を好む傾向にある。作るのが面倒というのも一つの理由ですが、画像だとコピー&貼付けで完結しなかったり、後で修正するのも手間がかかってしまうということもある。そこで作られるのがテキストベースのダイアグラムです。例えば下のような画像、よくメーリングリストなどで使われているのを見たことがないでしょうか。

まぁ個人的にはこれが見やすですし、理解するには十分かな、と。でも、これを技術者以外の方がみると、分かりづらいし何より見た目がいけてない、という話になってしまいますよね。そこで憮然と構えるのではなく、見やすく変換してしまおうというのがditaaです。変換結果は以下にて!
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November 10th, 2008
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タグ: [オープンソース] [ドロー] [ライブラリ] [開発] [Java] [LGPL] [Mozilla Public License]
凄さを知るにはデモアプリケーションを試すのがお勧めなソフトウェアだ。VisioはIT技術者であれば誰しもが便利さを感じるはずだ。様々なアイコンやネットワークを示す線、UMLや配置図など多数の用途に使えるといった具合に利便性の高いソフトウェアだ。

Visio的なインタフェースをもったデモアプリケーション
だが価格も高く、おいそれとは手が出しづらい。そんな憧れを持っている人にこそ試して欲しいものがこれだ。
今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはJGraph X、Java製のグラフィックスコンポーネントだ。
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October 4th, 2008
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