タグ「フレームワーク - django」の記事一覧
MOONGIFTプレミアムは、月額500円の有料サービスです。詳細はこちらから。
2009/07/05
ごく限られた地域のニュース/情報を配信する「EveryBlock」
※ 画像は公式サイトより インターネットによってどこにいても世界中のニュースが手に入るようになっている。新聞なども限られた地域に限らず、日本や世界中のニュースを配信している。だが世界のあちこちで日々様々な出来事が起こっている。それらを網羅するのはとても大変だ。 各地域の情報を配信する ...
2009/07/02
Django製のWebメーラー「Django Webmail」
最近はローカルのメーラーではなく、GmailをはじめとしたWebメーラーを利用するケースが増えているようだ。企業内であっても情報保護のために個人のPCには保存せず、Webブラウザを利用するようにしている所も増えている。 管理画面でIMAPサーバの設定などを行う ネットブックやiPhon...
2009/06/26
技術者向けQ&AサイトStack Overflowクローン「SOClone」
プログラマーをはじめとした技術者向けのQ&Aサイトとして有名なのがStack Overflowだ。サイトの規模も大きく、膨大な情報が蓄積されている。日進月歩で進化している業界ではあるが、プログラミングの根幹や基盤となる知識は旧来の技術が十分に活かせるので蓄積された知識がきっと役立つこと...
2009/06/05
Django製のコード貼付けソフトウェア「dpaste」
Githubで提供されているGistは、ちょっとしたコードのSnippetを登録して紹介したり自分用のメモとしてとっておくのに便利なサービスだ。これはオンラインのWebサービスはもちろん、オフィスで使ってみても面白い。 Djangoで作られた、コードの断片を登録するソフトウェア そんな...
2009/05/10
集え、Djangoデベロッパー「Django People」
※ 画面は公式サイトより プログラマーはクリエイターと似た側面をもっている。プログラミング言語は言わば共通言語として会話を成り立たせることができる。互いの言葉は分からずとも、ソースを見れば人となりが分かる、ということはあるのではないだろうか。 また、同じ言語やフレームワークを得意としている...
2009/05/07
Django製のEコマースシステム「DjWarehouse」
※ 画面はデモサイトより システムが何でできているかはユーザにとっては関係はない。特にEコマースのような物販の場合は、商品や使いやすさが命で、システム内部は二の次だ。PHPで作られていても、Rails、Djangoで作られるのに何が違うのだろう。 商品一覧画面 それはカスタマイズの容易...
2009/02/23
Djangoで作られたリポジトリ管理付きプロジェクト管理「Django-projectmgr」
※ 画面は公式サイトのものより Django-projectmgrはちょっと変わっている。何が変わっているかと言えば、そのソフトウェア提供元がThe Washington Timesである点だ。なぜ新聞社がオープンソース・ソフトウェアを提供するのかは分からないが、興味深いものであるのは確かだ。...
2009/02/19
自分で立てるフリーのMercurialサービス「FreeHg」
※ 一部の画面は公式サイトのもの 分散型リポジトリは複数人での開発はもちろん、少人数(個人も含む)での利用にも便利なバージョン管理システムだ。すぐにはじめられるし、バックアップも簡単、ファイルサーバを使って管理するといったこともできる。 そんな分散型リポジトリサービスとしてはGitHubが...
2008/12/15
余計な属性やタグはカット!「WordOff」
※ 画面は公式サイトより ExcelやWYSIWYGなエディタを使っていて、HTMLをコピー&ペーストすると、元々のHTMLが持っていた情報をそのまま引き継いで貼り付く。これは開発元にとっては優しさのつもりかも知れないが、場合によってはもの凄く不要な機能だったりする。 とは言え、テーブルの...
2008/09/13
もっとDjangoを好きになる「Pinax」
フレームワークは得てしてそうだが、本体だけでもある程度の開発効率向上が臨めるが、そこにプラグインが加わることでさらに便利になるものだ。Railsの場合でもタグやユーザ管理、OpenIDなど様々なプラグインが存在している。これらがRailsの魅力を高めているのは間違いない。 Djangoを使...
2007/05/29
WikiがDBとして進化した「wikidBASE」
Wikiとはただ文字列を書き連ねるだけの存在ではない。その積み重ねはいわゆるDBとなって、活用されるものだ。とは言え、柔軟性が高過ぎて自由に書かれただけではDBとしての活用は難しい。 ある程度の項目を区切って入力できればベストだろう。かといってWikiの柔軟性は失わない事が前提だ。 今回紹介...























アンケート