海外のWebサイトを読んでいるときに一部または全体の翻訳が欲しいことがあります。そんな時に使ってみたいFirefoxアドオンがTransmakerです。 0
![]()
インストールします。Add to Firefoxをクリックするのみです。
0
![]()
ダイアログが出てインストールの確認をします。
0
![]()
実際に利用しているところです。コンテクストメニューに「Insert translate」「Replate translate」「Text translate」が追加されます。
0
![]()
翻訳したところです。一部が日本語化されています。英語を日本語に入れ替えるのがReplate、英文の後に日本語を追加するのがInsertになります。
0
![]()
翻訳した後です。コンテクストメニューから「Undo translate」を選べば元に戻ります。
0
![]()
Text translateを選ぶと表示されるフローティングウィンドウです。左側の言語を右側に翻訳します。
0
Transmakerの特徴として、Webページの一部を選択して翻訳し、原文と入れ替え(または合わせて)表示を残しておけるということがあります。それはよくあるフローティング系の翻訳ツールと違って、翻訳結果を残しておけるのが特徴になります。また、Webページの文字装飾などはそのまま残せます。36以上の言語に対応しています。 0
Transmakerはオープンソース・ソフトウェア(Mozilla Public License)のFirefoxアドオンです。 0
プレミアムユーザには“MOONGIFTはこう見る”、記事の一行概要、追加スクリーンショット、デモや追加URLが表示されます。登録(500円/月)はこちらから! プレミアムユーザのログインはこちらから 0
Transmaker :: Add-ons for Firefox












アンケート