Webサイトではあまりフォント指定が行われていません。それはローカルにフォントがあるかどうか分からないためです。しかしWebフォントを使えば問題はある程度解決します。そこでWebフォントが使われている現場でのフォントチェックに使えるのがWhatFont Toolです。 0
![]()
アイコンクリックで起動します。エスケープキーまたはExit WhatFontをクリックすると終了します。
0
![]()
フローティングでフォント名を表示します。
0
![]()
クリックするとフォントの詳細が表示されます。
0
![]()
右下にフォントの色が表示されます。
0
![]()
クリックするとRGB表示が切り替わります。
0
![]()
フォントの出元も表示されます。こちらはTypeKitから読み込まれたフォントです。
0
WhatFont Toolを使えばフォントの表示に対してどのフォントを使っているかが一目で分かるようになります。通常のテキストはもちろん、TypeKitを使っているサンプルを追いかけるのにも使えそうです。 0
WhatFont Toolはブックマークレット版がBSD Licenseで、それ以外は(Google Chrome/Safari機能拡張)はブックマークレット版をパッケージングしたフリーウェアとなっています。 0
プレミアムユーザには“MOONGIFTはこう見る”、記事の一行概要、追加スクリーンショット、デモや追加URLが表示されます。登録(500円/月)はこちらから! プレミアムユーザのログインはこちらから 0
via What Font Tool - The Changelog - Open Source moves fast. Keep up. 0
willow/WhatFont-Bookmarklet - GitHub












アンケート