SourceKitはGoogle Chrome向けのフリーウェア(ソースコードは公開されている)。なかなかWebアプリケーション化しないものの筆頭として考えられてきたのがテキストエディタだ。特にプログラマ向けのエディタになると手になじんでいるかどうかの問題が大きく、なかなか本格化しなかった。 0
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まさにエディタ
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確かにWebベースで開発するということに大きなメリットは感じられなかったのは確かだ。だがSourceKitを見たら、その考えが変わってしまいそうだ。 0
SourceKitはGoogle Chromeの機能拡張として提供される。左側にファイルツリー、右側に編集画面が表示される。開発者向きに各言語向けのハイライトに対応している。さらにテーマも幾つも用意されており自分好みの配色を選択できる。 0
面白いのはファイルの場所としてDropboxを選んでいるところだ。DropboxのOAuth認証を行うとそこにあるファイルやフォルダが表示されて編集できる、という仕組みだ。Textmateライクを謳っていることからも分かる通り、使い勝手は良い。ぜひ一度触れてみてほしい。 0
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